乾燥肌で皮が剥ける、痒い

乾燥肌で悩んでいました

 私は、乾燥肌で悩んでいました。具体的には、顔の皮が剥けたり、お風呂上りは夏でも身体が乾燥し、痒みが出てしまっていました。痒みのせいで、夜寝付けなかったり、身体を掻きすぎて赤くなってしまうこともありました。

 

 まず、顔の乾燥を改善するため、乳液や化粧水を試しましたが、時間が経つとまた乾燥してしまったり、肌に合わないとヒリヒリするため、私は他のものを試しました。それが、オロナインです。オロナインを水で少し薄め、顔全体になじませると、顔がしっとりとし、痒みが引きました。また、オロナインを使うようになってから、ニキビや吹き出物もなくなり、周りの人からも、肌が綺麗だと褒められるようになりました。それ以降、毎日、顔を洗ったあととお風呂上りにオロナインを塗っています。

 

 

 次に、身体の乾燥への対策として、ムヒソフトを塗るようになりました。ムヒソフトは全身に塗りやすく、痒みもすぐ治まるので、お風呂上りに塗っています。そのおかげで、夜寝るときも、痒くて眠れないということがなくなりました。また、ムヒソフトは顔にも塗れる、強い薬ではないので、遠慮して使わずに済むのも利点です。

 

 私が行っている方法は、人によって、合う合わないはあると思います。しかし、オロナインもムヒソフトも強い成分の薬ではないし、高価なものでもないため、同じ症状で悩んでいる方は、試す価値があると思います。 
 肌の悩みは多くの人が抱えている問題ですが、それぞれに合った対処法が見つかることを祈っています。

 

トップページへ戻る